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2026年06月03日

特別講義(義肢装具実習)

本授業では、上肢切断の当事者の方を講師としてお招きし、ご自身の経験を踏まえながら、作業療法の意義や支援の大切さについてご講義いただきました。

また、義手や自助具をテーマとしたグループワークも実施し、学生たちは実際の生活場面を想定しながら、作業療法士としてどのような支援ができるかを考える貴重な機会となりました。

当事者の方の声に直接触れることで、学生にとって多くの学びが得られる大変有意義な授業となりました。

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